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	<title>ウェブクリエイターの心得</title>
	<link>http://www.mlpayton.com</link>
	<description>ウェブクリエイターの心得とは？</description>
	<lastBuildDate>Tue, 17 Aug 2010 07:02:55 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>充実の度合い</title>
		<description>中身が充実したホームページは、検索エンジン対策としても有効です。
しかし、詰め込みすぎた場合、ユーザビリティの観点からは使い勝手の悪いものになります。
充実の度合いは、シンプルで読みやすい分量にし、分けられるものは別ページに作ってしまいましょう。
文字が小さい、詰め込みすぎ、スクロールを延々としなければ読みきれない場合、嫌気がさしてしまいます。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/29</link>
			</item>
	<item>
		<title>どのブラウザでも</title>
		<description>ブラウザは使う人によって選べ、どれを基本にしているかというのは分かりません。
ちなみに私はfire foxを常に使っていますが、
IEじゃないと表示がされないものなどがあったりします。

ブラウザも常にバージョンアップしますので、不都合が出る場合もあり、
指定されてしまうと、ストレスになってしまいます。

ホームページを作るなら、どのブラウザにも対応できるよう作りましょう。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/27</link>
			</item>
	<item>
		<title>迷子にさせない</title>
		<description>ユーザーはどこのページにいるか分かると、
安心します。

さっきチェックした商品ページや、
情報ページに戻りたい場合、保存機能があればベストです。

いつまで経っても戻れないなら、迷子になっています。

それを防ぐための、メニュー表示は前頁に小さく、分かりやすい場所に表示してみましょう。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/25</link>
			</item>
	<item>
		<title>イメージを膨らませる</title>
		<description>コンテンツの中に適度に画像やイラストを配置すると、
より効果があるようです。

視覚に与える効果は、色使いでも行えますが、
イメージを膨らませる画像を取り入れると、
ユーザーにとって分かりやすいようです。

第一印象でサイトが決まる場合もあり、
何のサイトであるのか、見る側から分かりやすいのです。
 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/23</link>
			</item>
	<item>
		<title>欲しいものに手が届く</title>
		<description>ユーザーのほとんどは、検索をしてやってきます。

それは何か情報を得たいからであって、
ホームページのデザインを見に来ているのではありません。

デザインが良いにこしたことはありません。
パッと目の引くサイトなら、中身をもっと知りたいと思うでしょう。

しかし、探したいものがあるということを忘れないでおきましょう。
欲しい情報にすぐ手が届くよう、ボタン、メニュー表示が肝心です。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/21</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページのデザイン</title>
		<description>リンクのデザインレイアウトでは、
クリック操作が難しいようなデザインは避けましょう。

例えば、テキストリンクが余白なく並べられた場合には
目的のテキストリンクにポイントする事が難しくなります。

また、リンクの貼られていないテキストに
不用意にアンダーラインを引くなどの紛らわしいデザインは
避けるようにしましょう。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/18</link>
			</item>
	<item>
		<title>写真を載せる場合</title>
		<description>ホームページで写真を載せる場合には、
目的に合わせて解像度を調整する必要があります。

例えば、商品一覧などは小さなサムネイル画像を
低解像度で載せておき、リンク先の商品詳細情報ページでは
高解像度の美しい写真を大きく載せる、などです。

重たいページはそれだけ表示速度が遅くなってしまいますから、
このような工夫をすることでユーザーにストレスを与えずに済みます。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/16</link>
			</item>
	<item>
		<title>表を載せる場合</title>
		<description>ホームページ上で表などを使って一覧を載せる場合は、
サイト内に左右の余白を取るようにし、
ブラウザの画面の幅いっぱいに表示させないようにしましょう。

ブラウザ画面いっぱいに表が表示されてしまうと
圧迫感があり、見づらい印象を与えてしまいますので
表の幅はサイト内で８０％程度に設定し、
左右に空白のスペース、つまり余白を取るようにしたいものです。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>ｗｅｂセーフカラー</title>
		<description>パソコンの機種や性能、ＯＳの種類やバージョンによって、
ブラウザに表示できるカラーには違いがあります。

そして、そのような環境の違いに左右されずに
正確に表示できる色をｗｅｂセーフカラーと呼んでいます。

これは２１６色あり、もしこのセーフカラー以外の色を使うと
ブラウザで表示できる近似値に置き換えられたりしますので
写真以外の単色ロゴなどを作る際には
なるべく２１６色の中でデザインするようにしたいものです。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/11</link>
			</item>
	<item>
		<title>トップページに動画を載せているサイト</title>
		<description>インターネット環境が整い、回線速度が向上した事に伴って、
トップページに動画を載せているサイトが増えてきました。

洗練された動画を見せる事で、
企業イメージのアップを図る事ができます。

ただし、このときには動画を飛ばせるスキップ機能を
付けておくようにしましょう。

何度も訪れてくれるユーザーに、
毎回同じ動画を見せるのは、逆にイメージダウンになりかねません。 </description>
		<link>http://www.mlpayton.com/archives/9</link>
			</item>
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